女性性開花子宮ヒーリングの感想~1~

さおりです。

女性性開花子宮ヒーリングのモニターさまの感想を掲載させていただきますね。

今回は、同じセラピスト仲間のともちん。

彼女の精妙なセンサーにいつも感心しています。

FBに載せていただいた感想とblogの感想共に、素晴らしい。

FBの感想

さおりんの女性性開花子宮ヒーリング、三日目。

「いいよ、どっちでも。」って夢で言って、ある段階を卒業し、次も超えれるんだなーと分かった。

「いいよ、どっちでも。」と自分の口が言って、それを耳で聞いたことは、卒業証書になった。

そしてこの、「いいよ、どちらでも。」っていうのは、人間レベルで分かりやすい「女性性の感覚」なんだと思う。 本当にどちらでもよければ、闘う必要がなくなる。

自分放棄、丸投げの、「どちらでもいいよ」じゃなくって、
どっちもやり切った先の、どっちも受け入れてるっていう「どちらでもよい。」

さおりん、ありがとう。 夢から目が覚めた後、とてもすっきりしていて、進んだなと感じました。

~ともちんのブログ~
関西から世界へ繋がる’こころ’のセラピー∞のびのびとした毎日を生きよう

個人的ににも同じ日に、「戦わなくていいよ」というメッセージを受け取っていて

linkしていたな~って思ってます。

女性性を開くことって、自分が決めている「ここまで」という勝手な領域を

広げていくことだと思います。

自分の欲求を素直に認めてだしていくことは、個性に繋がり

やりたい事が変化していく部分と続ける部分があっていいこと。

どんな自分だって自由に羽ばたけるように♬

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