女性性開花子宮ヒーリングの感想~3~

 

さおりです。

女性性開花子宮ヒーリングのモニターさまたちの感想の3回目です。

前回までの感想はこちら

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・とにかく睡魔、睡魔(座っていると寝ちゃう・・)
 そわそわしている状況があるからか、集中できなかった。眠いか、そわそわ、わさわさ
 でも、沢山自分と向き合うシーンがぱっぱと出てきてた。
 ほー、こんなところ無理してたんだって。ありがとうございます。

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・申し込んですぐ何かが始まった感じがします。最初は知人との間に感情が揺さぶられる出来事が。でも、いつもなら1週間くらい悩んでいたのが、10分くらいでなくなりました。
そのあと、母親との関係にまだやるの~? またこれ出てきたー。というのが出てきて
その後パートナーとどっかんどっかんきました。
昨日、夜まで怒りが収まりませんでしたが、ある記事が目にはいり「愛されていない事に対する恐れ」というフレーズ。にはっとして、まだ奥の方で愛されていないという思い込みがあってそれを恐れていたのか! と思ったら、すーーっと怒りが引いていきました。3つの出来事に共通していました。この思い込みに気付けました。手放します。

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・自分の中にある子宮をじっくり感じてみました。今まで感じてみてもイメージしてみても
肉体、臓器としての赤しか感じなかったんだけれど、ヒーリング開始日の朝目覚めた時から子宮をじっくり感じてみてみた。 とても漆黒そして藍色、宇宙だった。それはとても、それはそれは静かで大きく安心できるとこだった。こんなにも安らぐところなんだぁ~って。そして数時間後に生理になったヒーリング前に腹痛で浄化され、子宮も不要なものが流れだした。よく寝た!短くても深く寝た。 感情は孤独受け入れてもらえない悲しみ、寂しさが溢れだし、みっともない、恥ずかしいと感じないふりをしていた嫉妬という感情も浮上。そして追及する恐さ。自分に向けて取り組む覚悟への逃げ、言い訳・・たくさん出せた。これで白と黒がええ感じに表に出た!ひとつになって溶け合う(融合)。 自分の内を流さず、時には捉えて、時には放り投げてかえってくる時を待って、とさらなる内観力をしていこうと思いました。

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・パートナーがいつもおいしい料理を作ってくれるからと、キッチンを掃除してくれた。

・パートナーと手を繋ぐと、相手からのエネルギーが流れてくるのがわかり子宮の辺りが反応し
混ざりあって全身をめぐるのを感じた。

・ヒーリングを受け取った直後から、子宮に女神が見えた。

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・遠隔はたまに受けて色々感じるときもあるのですが、今回は残念ながら特に変化はなかった気がします。最初の日は受け取ります!といいつつ、あ!住所送ってなかったと夜中に気付いたり。
2日目は仕事帰りの帰り道の夜道に、何か張り切って力んで「受け取ります!」を人がいない道で連呼しながら帰ってみたり・・。3日目はすっかり忘れてて、気付いたら4日目夜で、おー!忘れてた。という感じでした。私の子宮ちゃんはすっかり凝り固まって鈍感ちゃんになっているかもです。

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みなさま、ご協力ありがとうございます。

本当に人それぞれに感じ方があって、どんなテーマが浮き上がってくるのか?
そこには自分が自分に対して、何を伝えたいのだろう?と感想をいただいて私自身も色々感じさせていただけることが学びになります。

体感や現象がなくても、それ自体を責める必要性もなく、責めている自分に気付くことがもう癒しへと繋がっていくことだと思います。

まだ、掲載させていただいていない方もいらっしゃいますので
楽しみにしていてくださいね。

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