次元とチャクラの体感は深まっていた

さおりです。
あ~~今日は北風ぴゅーぴゅー吹いて寒い><

1日、ともちゃんのところで0-9次元アクセスワークを受けてきました。
ちょうど1年前かなぁ~。1回目受けたのは・・。

今回自分の中でチャクラの新しい構築が始まっている感覚があって、色々まとめていた時に
フォルメンの記事があがっていて。
「あ、これうける!」と速攻で申し込みしました。

チャクラのHPを今固定化して挙げていますが、今ここをどう変更していくのか
3次元的視点を置いときながら、新しいチャクラの認識についてをどう言語化していくのかめっちゃ鍛えられています。いつ記事にできるのだろう?(笑)

前回の体感の記憶はあまりないのだけれど、今回受けてみての感想。

0次元・8次元の体感として、重力と無重力

私の場合、次元の切り替わりのお知らせは、味覚できます。
どちらの次元も書き始めてすぐにこのお知らせがきました。
この体感ってもう9年ほど続いていて、最初私の口腔内が何か病気にでも?という認識でした。

でも、何年も続くこの変化はやっと次元と共に現れてきていることがわかりました、
まだどの次元?とまでわかりませんけどね。

0と8の意識を持ちながら、その間の多次元を行き来し自分は中心に居続けることの
大切さを改めて感じました。そしてこの2つはやっぱり陰陽のセットだということ。

私の世界ではどちらも「ある」という感覚で、そこをこの1年強めてきたな・・という感じでした。
ただ個人的に言うと8次元の方がふわっとした感覚が強く、0を闇と想定するなら8は光という世界になるという体感があり、そこには3次元的位置まで戻るのに少し時間がかかるのだな~って。
改めて・・。
わかったということね。
ただ次元をあげればいいって事ではないという、私の理解が深まった感覚です。

誤解のないように。。。
0が闇で8が光という固定化されたものではないです。

闇がダメという認識でもなく、闇の中にも光になりうる種があり、光の中にも闇になる種がある。

0も8チャクラはどっしりとした自分の中心に居続けながら、どれだけ自分の姿を受け入れて出していけるかということかな。私はこの受け入れて反転させ、出すという事を勇気に変えてやりきった時期がありました。
その本当の気持ちをぶつける時それが自分に対して素直であればあるほど、自分は「どう思われるか?」「嫌われるんじゃないか?」という恐怖が沸いてきます。
それでもそこを超えたくて、ずっと許可し続けるという行動。

ただ私の場合は現象としてそれを「わがまま」としか受け取ってもらえなかった。私には自分の本心を出したことで悲しさがどんどん大きくなり、かなり苦しかったのも事実。
だけどその瞬間、瞬間で私が私に許可した事は全く後悔してない。

瞬間瞬間、自分に対して誠実でありたい。という私のアイデンティティだと今は思います。
だから、嘘をつかれる切なさがとても辛いこともわかる。
 

∞で繋ぐ最後のアート

書き始めた瞬間にチャクラ調整がされていくのと、∞の間にチャクラが浮かび上がっていくことで
勝手に自分の身体のおさまるとことに調整されていくのがわかった。

ワークから数日経って、自分の心地よい場所とそうではない所の振り分けの感覚が戻ってきたこと。加えて、受信力が広がっていたことに気付き、もう必要性のないとことをわざわざ探しにいかなくてよいという選択。

なんか、すっきりしている景色が広がっています。

ともちゃん、いつもありがとう^^

次回も楽しみ~♪

ともちゃんの次元アクセスワーク

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